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★トップページにある「お取引条件」をご確認下さい。
★S&W Military & Police .38 Special Square Butt 1950-60年代に製造で警官向け、劣化したグリップを交換回収したもの、※専用スクリューが付属します、スクリュー画像は1枚を使いまわしています、画像と同等品です。
★交換するために回収したものですので、当然割れや汚れ欠けがあります、今回は(1)から(11)まで出品、No.が若い方が劣化していると感じたもの、私感でソートしました、説明文を良く読み、画像は実物ですので良く確認して下さい。
★以下の説明は(1)-(11)全て同じです。
★1950年代〜1960年代前半のメダリオンは銀色で、S&Wの馬と騎手のデザインが使われていましたし濃いウォールナット材でチェッカリングパターンが粗め(後期モデルより目が大きい)、右グリップには製造年月が刻印されているが小さくて読み取りにくいが、「例 上段が2-56であれば 2が右グリップで56が1956年、下段245はロットNo.」と判断出来るがロットや個体によって上下が入れ替わったり意味不明な数字の場合もある。
もう少し正確に言い表すと、M10という名称は1957年6月(初出荷)から用いられたので、まだM10が生まれる前のK-frame【Military & Police】のグリップです、因みに、K-frameという呼称は1899年から既に存在していました。 S&Wが1899年に.38 Hand Ejector Military & Police Modelを導入した際、この新しいフレームサイズが「K-frame」と命名され、即座に最も人気のあるリボルバーとなった。
またコンパクトな「ナロー」グリップではありません、ナローグリップは携行しやすいようにグリップ下側が丸くラウンドしているものです、本グリップはアメリカ人でも確りと握れるスクエアーグリップです、形状が違うのでご注意下さい。
※このグリップは1950年代~S&Wよりリリースされた実銃用です、画像ではTANAKA WORKS様の【S&W M10 Military & Police 2inch .38 Special Square Butt Heavy Weight Version.3】と平面一致させましたが、本商品をそのまま装着することは出来ません、グリップ裏側の金属円盤とTANAKA WORKS様のグリップ裏形状が違うことが確認できております。
TANAKA WORKS 様のオプション(別売)グリップ⇒“+ Weight”グリップシリーズ フラットボトム・ウォールナット・チェッカーグリップ (K フレーム・スクエアバット用) 「https://www.tanaka-works.com/?post_type=option&p=4694」ポン付けするなら純正品が楽でいいですよ!。
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