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.300 Blackout PPU Subsonic 200 Grain FMC1個

2,000円

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★トップページにある「お取引条件」をご確認下さい。 ★値下げしました。 PPU(Prvi Partizan, 31000 Titovo, Uzice, Yugoslavia今はセルビア)製 .300 Blackout 専用ケース(新品)に、Subsonic 200 Grain FMCを装着 ヘッドスタンプ:PPU 300 BLACKOUT .300 Blackoutのケースは 5.56x45mm(.223 Remnington) ケースを切り詰めて作る事もできますが、今回は専用ケースです。 弾丸がFMJではなく銅鍍金弾なので価格設定を安く出来ました、銅鍍金は非常に難しく日本ではCAST弾丸に分厚い銅鍍金を施せる業者さんは居ません(処理水の問題も大きいので)、海外ではCAST弾丸に銅鍍金を施したFMC弾が主流になりつつあります、鍍金ですがジャケットに近い厚さがありますので色合いも銅ジャケットと変わりません。 ☆☆☆☆☆ 追加説明 ☆☆☆☆☆ .300 AAC Blackout(7.62×35mm)は2010年にAdvanced Armament Corporation(AAC)とRemington Defenseが共同開発したカートリッジで、米陸軍特殊部隊のSOCOM(特殊作戦コマンド)の要求に応えて設計された。最大の特徴は、AR-15/M4プラットフォームのマガジン・ボルト・レシーバーをそのまま流用しつつ、バレルと弾薬のみを換装することで、超音速弾と亜音速弾の両方に対応できる汎用性の高さにある。 200グレイン(約13.0g)のSubsonic(亜音速)ロードは、音速(約340m/s)以下の初速に設定することでサプレッサー(消音器)使用時の効果を最大化する設計。弾頭がソニックバリアを超えないため、衝撃波(ソニックブーム)が発生せず、残る銃声はサプレッサーで大幅に減衰させることができる。これが.300 BLKが特殊部隊やCQB(近接戦闘)用途で爆発的に普及した理由である。 PPU(Prvi Partizan)は旧ユーゴスラビアのウジツェ市(現セルビア)に本拠を置く弾薬メーカーで、1928年創業の歴史を持つ東欧最大級の弾薬製造会社の一つ。NATO規格からワルシャワ条約機構規格まで幅広いカートリッジを製造し、品質と価格のバランスの良さからコレクターやリローダーに世界的に人気が高い。.300 BLKケースを5.56mm/.223 Remケースから自作する際は、ケースのトリミングとリサイズが必要で、親ケースの豊富な供給量を活かした経済的なアプローチとして知られる。

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