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.338 LapuaMag Cutting EDGE EPS Raptor 175 Gr. 1個

7,380円

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★トップページにある「お取引条件」をご確認下さい。 ★削り出し弾丸で有名なCutting EDGEのEPS Raptor 175 Gr.を焼き鈍しの美しい.338 LapuaMagケースにシート、この弾丸は次の使い方ができる、1つ目は画像の黒い樹脂チップを装着して長距離精密射撃、黒い樹脂チップを装着しないHP弾丸、何れの場合も生態に着弾後弾丸は6枚のブレードが放射状に散開し、中心のベース部分はブレードの奥に突き進む。 ☆☆☆☆☆ 追加説明 ☆☆☆☆☆ Cutting Edge Bullets(カッティング・エッジ・バレッツ)はペンシルバニア州を拠点とするアメリカの弾頭メーカーで、CNC旋盤による銅・真鍮合金の「削り出し(ソリッド)」弾頭で知られる。一般的な鉛芯ジャケット弾とは異なり、有害な鉛を含まない「鉛フリー(Lead Free)」弾頭だ。EPS(Extreme Performance Series)ラプター(Raptor)は同社のフラッグシップ製品で、先端のポリカーボネート製チップを装着すれば高いBC値(弾道係数)を維持した長距離精密射撃用として機能し、チップを外すとホローポイントとして着弾時の展開性能を発揮するという二刀流設計だ。 175グレイン(11.3g)は.338ラプア・マグナムとしては軽量寄りの弾頭重量で、高いマズルベロシティと組み合わさることで1,000ヤード(約914m)を超える射程での優れた弾道特性を持つ。.338ラプア・マグナム(8.6×70mm)は1989年にフィンランドのラプア(Lapua、Nammo Lapua Oy)が開発した超長距離狙撃弾薬で、マズルエナジーは約6,000〜7,000フィートポンドと.308 Winchesterの約3倍に達する。NATO加盟国の狙撃手訓練で採用され、1,000m以上の有効射程を持つことからアフガニスタン紛争などで多用されてきた。着弾後に6枚のブレードが放射状に展開しつつ中央コアが貫通する「ペタル+コア分離型」展開は、Cutting Edge独自の設計だ。

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